株式会社じんざい社
パブリシティ/出版
じんざい社イメージ
メディア掲載
掲載日 掲載メディア名 媒体 タイトル(内容)
メディア掲載
出版物
2001/11/11 毎日新聞 新聞 学生と企業 橋渡し
2001/12/23 大阪日日新聞 新聞 大阪城で祝おう
2002/1/8 日刊工業新聞 新聞 青年役員で企画会社
2002/1/9 京都新聞 新聞 おもろいで企業のいま
2002/5/8 京都新聞 新聞 仕事の面白さ伝えたい
2002/7/28 読売新聞 新聞 松下幸之助氏の起業家精神学ぶ
2002/8/2 毎日新聞 新聞 ビジネス指南書創刊
2002/8/5 テレビ大阪 TV NEWSEYE
2002/9/2 京都経済新聞 新聞 なぜ今「幸之助哲学」?
2002/10/4 毎日新聞 新聞 20代の目線で雑誌やセミナー
2002/10/10 PHP11月号 冊子 めざせ起業家!!学生対象の松下幸之助勉強会開く
2002/10/24 産経新聞 新聞 故松下幸之助氏に焦点 起業家指導書を発売
2003/1/24 産経新聞 新聞 日本の教育も変革を
2003/4/9 B-ing関西版 雑誌 年間100本の講演こなす 人財教育の熱き志士
2003/4/20 ビジネスリサーチ 雑誌 若者の手で若者のための教育環境を
2004/1/27 経済界 雑誌 若い世代やビジネス経験を持つ講師による差別化で、
人材教育事業を急伸中
2006/10/4 ラジオ大阪 ネット <ラジオ大阪>ネットラジオ「1154☆いい講師」に出演
2007/2/23 SMBCコンサルティング ネット <SMBC WIDELY WEB> −特集−2007年新入社員研修
専門家が語る新入社員研修のポイント(インタビュー)
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/solution/
2007/3/5 フジテレビ TV <とくダネ!>「07新卒採用最前線」にてインタビュー出演
2007/7/11 JーWAVE FM <JAM THE WORLD>(いまどきの就職事情)にコーナー出演
出版物
■ 働く哲学
メディア掲載
出版物
働く哲学
<最新刊> 〜2011年2月22日発売〜 
上司が若手に読ませたい本!
団塊世代のように、それとなく仕事をやっていれば自然と給料が上がっていった時代でもなく、「自律せよ」といわれても、自律を促すような教育も受けていない。高度成長期や日本中が浮かれたバブル景気を経験したわけでもなく、ゆとり教育の弊害で基礎学力に疑問符がつくような状態で社会に出て行かざるを得ない世代が、今の20代前半の若者たち。 「社会で働くために知っておくべき考え方」「仕事との向き合い方」「コミュニケーション」「キャリアアップ」「ビジネスマナー」「プライベート」のシーン別に全77の項目に分け、若者の悩みや不安、疑問に「腐らないように」アドバイスする!
第1章 社会で働くために知っておくべき考え方
第2章 会社・仕事との向き合い方
第3章 上司や同僚とうまく付き合うコミュニケーション力
第4章 これからの時代のキャリアアップのしかた
第5章 一人前と認められるビジネスマナー
第6章 仕事を楽しくするためのプライベート活用

株式会社じんざい社 柘植 智幸 著
同友館
<Amazonで購入する>

■ モチベーションアップ・マネジメント
モチベーションアップ・マネジメント
〜2008年3月22日発売〜 
20代社員を辞めさせない!やる気にさせる!
いま企業にとって最も頭の痛い問題は、入社して3年以内に辞めてしまう若者が30%を超えていることだといいます。 しかもこの傾向は大企業ほど強いのです。きっと中堅・ベテラン社員たちは唖然としていることでしょう。 「なんともったいない」「いまの若者は耐える事を知らないのか」と。実際、若手社員とオールド社員との 世代間ギャップは確実に深まっています。しかし、だからといって20代社員を簡単に切り捨てたり、辞めるがままに してしまったのでは意味がありません。まずは人事担当者、中間管理職の方々の意識を変えてもらわなければ なりません。本書がそのための一助となれば幸いです。
・昔とは違う新卒者の働く動機
・新卒者が辞めたくなる出来事・きっかけ
・一緒に仕事がしたくなる「理想の上司像」とは
・こうすれば辞めない本当のOJT教育の仕組み…etc

株式会社じんざい社 柘植 智幸 著
PHP研究所
<Amazonで購入する>

■ ゆとり教育世代の恐怖
ゆとり教育世代の恐怖
 〜2008年2月1日発売〜 
人事担当者、中間管理職の嘆き節が
これからますます大きくなる!?
学力低下論争でゆれた「ゆとり教育」問題。舵は大きく切られたようだが、 この教育を受けて育った世代の一部は、2006年春に高校を卒業して、 すでに多くの職場で働いている。2010年からは大学を卒業した若者が 続々と職場に進出してくる。企業の採用現場では、学生の売り手市場に 悲鳴を上げているが、打たれ弱い世代の強気の就職戦線は今後ますます 加速する。しかし、社会保障制度や企業組織自体は、オールド世代に都合の いいように作られている。このままでは若い世代の働く意欲も出てこない。 彼らを使いこない企業は、生き残っていけないことも事実。また、彼らには、 オールド世代がもちあわせないモチベーションもある。 これから企業を支える「ゆとり教育世代」の現実と可能性を探った。
・日本企業を襲う人手不足。企業は学生に迎合せざるを得ない
・これから就職する若者は、大学1年生レベルのメンタリティ
・経済格差、学力の二極分化はもう止まらない
・「ドタキャン」に振り回される就職最前線
・この世代の「自己愛」を知らないと、若者は会社を去っていく
・それでも、彼らが日本を建て直すという「これだけの理由」
etc …
式会社じんざい社 柘植 智幸 著
PHP研究所
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■ 採用崩壊!
〜若者に好かれる会社、見捨てられる会社〜
採用崩壊!〜若者に好かれる会社、見捨てられる会社〜
 〜2007年12月20日発売〜 
小さな会社にもできる!
若手人材獲得の技術
いい若手人材を確保するのに、会社の規模や業務内容は関係ありません。 どんなに小さく、名もない会社でも、どんなに日の当らない産業でも、 学生たちにとって興味のある会社、夢のある会社であることを訴えることが できれば、優秀な学生を必ず採用することができます。 本書では、これまでの常識にとらわれない勝てる採用のノウハウとテクニックを 公開していきます。
・若者の就職意識は180度変わった
・狙った人材は、どこよりも早くモノにする!
・内定辞退者をいかに減らすか?
・学生が「入りたい」と思う会社になるには?
・新人、若手社員を定着させる
etc …

株式会社じんざい社 柘植 智幸 著
同友館
<Amazonで購入する>

■ 上司の言葉はなぜ部下に届かないか
〜部下の気持ちはなぜ上司に伝わらないか〜
上司の言葉はなぜ部下に届かないか
 〜2007年6月20日発売〜 
部下とうまくいかない上司!上司と折り合わない部下!
双方にとって目からウロコの知恵とコツが満載です!
昨今、上司と部下の「意識のズレ」がかつてないほど深刻化しています! 上司の言動はなぜ部下のやる気をなくすのか。部下はなぜ信じられない行動をとるのか。 その「差」の埋め方を、具体的に解説しています。
・世代間ギャップのある部下とうまくつき合うには?
・上司は部下の「ここ」が理解できない。
・上司の「何」が部下を失望させるのか?
・上司から部下への歩み寄りにはコツがある。
・部下を3年で辞めさせずに育てる方法 。…
・できる上司が実践していること 。
etc …

株式会社じんざい社 柘植 智幸 著
あさ出版
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■ 成功する採用活動のノウハウ <DVD-VIDEO>
成功する採用活動のノウハウ
採用難時代、他社と差をつける実践ノウハウが満載!
新卒の有効求人倍率が2倍に迫る勢いとなっている昨今、 採用は完全な売り手市場となり、多くの企業が採用難に陥っています。 今後数年の間、そういった事態が深刻化することは必至であり、 各企業は採用戦略に大きな転換を迫られています。現代の学生に、 「この会社で働きたい」と思わせるにはどうすればよいのでしょうか。 DVDビデオ「成功する採用活動のノウハウ」では、年間150日の企業研修と 採用コンサルティングをこなすコンサルタントが、自社を最大限にアピールできる 具体的な方策を、そのまま自社に導入できる最新の事例をまじえながら、明快に解説しています。
●内容
1.学生の価値観は変化している
なぜ新卒者採用が難しいのか?/学生の価値観の変化を知る
2.失敗しない採用活動の第一歩
採用コストをいかに投資に変えるか/なぜナビ媒体でエントリーされないのか?
3.こうすれば成功する会社説明会
学生を引きつける会社説明会とは/事例1:白いキャンバスを使った会社説明会
4.入社したいと思わせる面接の仕方とは
面接で会社を好きにさせる/本当に採用したい学生には特別ルートを!

[監修・解説] じんざい社 柘植 智幸
PHP研究所
<PHPで購入する>

■ 成功する内定辞退防止のノウハウ <DVD-VIDEO>
成功する内定辞退防止のノウハウ
今までのやり方は通用しない!常識を覆す成功ノウハウがあった!
内定者流動化の問題に対応し、内定辞退が起こる原因の分析から 内定辞退を防止するためのフォローの具体策、さらに内定者の モチベーションアップのノウハウまでを事例をまじえて明示します。
●内容
1.なぜ内定辞退が出るのか?
内定辞退者が出る背景/学生が内定辞退を考える3つのタイミング
2.内定辞退を防ぐ内定者研修のポイント
内定者の不安を煽る内定者研修とは?/内定辞退を防ぐ内定者研修のポイント
3.内定辞退を防ぐ内定者研修の事例
事例1:内定者が自主的に活動する/事例2:バーチャル株式で投資
4.採用ブランド力を強化する中長期戦略
採用ブランド力強化の必要性/中長期的な採用戦略の事例

[監修・解説] じんざい社 柘植 智幸
PHP研究所
<PHPで購入する>

■ 一瞬で、即戦力になれる法
〜自分の市場価値はこうして高める〜
一瞬で、即戦力になれる法
若手社員の能力を100%引き出す秘訣がココにある!
27歳、カリスマ天才コンサルタント、初の著作!
「その研修・人材教育、意味ないですよ」 ⇒なぜなら、 結果出てないでしょ なぜ、 彼だけが、ダメ若手社員を伸ばせるのか? 「カンタン、続けられる、シンドくない」から。
・お金はモチベーションアップにつながらない。今こそ別の基準が必要だ。
・考えなくてもよい世界から、正解のない世界へジャンプ。
・仕事に優劣はない。気づきを身につけるほうが重要だ。
・ほんとうの人財は、リーダーになれる人だ。
・ものを考える人間に育てたないら、過去のしがらみを捨てなさい。
・上司に火をつけよ!そうすれば新入社員は必ず伸びる。
・ジェネレーションギャップは、一つひとつ注意深く解消したほうがいい。
・モチベーションを上げることは難しいことではない。
・社長も社員も変化する。ぬるま湯からどう脱却するか。  etc …

株式会社じんざい社 柘植 智幸 著
経済界出版
<Amazonで購入する>

■ 経営哲学の歴史書
経営哲学の歴史書
若者が伝える本物の志や哲学を集約!
大人達が素晴らしい技術で伝える歴史本はたくさんあります。 しかし、それだったら若者は感動しません。同じ世代の若者が 伝えるから、 感動するのです。経営哲学の 歴史書は、絶対に 若者が作っていない本です。 若者がつくらない本です。 その中に、日本を創ってきた経営者、活躍してきた 経営者を 閉じ込めています。20代でしか 感じられない経営哲学をまと めています。 若者だってやればできる。何か、学ぶきっかけになればいい。 新しいものを 生み出すきっかけになればいい。 経営哲学の歴史書は、これからの人財すべてに捧げる本です。
●スペシャルインタビュー
  ・メルシャン株式会社 取締役社長 鈴木 忠雄氏
  ・株式会社アシックス 取締役会長 鬼塚 喜八郎氏  etc …
●先人に学ぶ ・松下幸之助に学ぶ
  ・土光敏夫に学ぶ
●毎日新聞社 創業の森
  ・株式会社オンテックス 代表取締役会長兼 CEO  小笹 公也氏
  ・株式会社ジュンク堂書店 社長 工藤 恭孝氏
  ・株式会社パソナ 代表取締役グループ代表 南部 靖之氏  etc…

株式会社じんざい社 著

■ Dr.Hornet <冊子>
Dr.Hornet〜就職活動の心得編〜
〜就職活動の心得編〜
学生、採用担当者のためのバイブル本!
内定をもらうための就職活動に意味はない! それよりも就職活動を楽しみ、成長するための最高の機会だと思えるかが重要である。 また、採用担当者は、そんな本物の学生を見抜くことができるか? 本書ではそんな本 物の就職活動の心得を解き明かします!
Dr.Hornet〜プロの仕事編〜
〜プロの仕事編〜
プロの仕事の心得の全てが掲載された1冊!
1日の1/3以上は仕事をすることになります。 そんな大切な時間を充実して過ごせるかどうか? それには仕事に取り組む意識、つまりプロとして仕事ができるかどうかです。本書ではそんなプロの心得を分かりやすく解説します。


■ 若手社員イキイキ社員に変えるコツ
若手社員イキイキ社員に変えるコツ
リクルーティングで常日頃若者に接しているから話せる!
会社の将来を担っていく若手社員。しかし、この若手社員がどのようなことを考え仕事に取り組んでいるのか?また、現在の社内をどのように思っているのかなどといった若手社員の考えていることが良く分からないということをよく聞きます。 そんな若手社員の考えを同世代でかつ人気経営コンサルタントの視点から捉え、現在の若者はどうすれば、やる気を持って仕事に取り組むのかということを事例をもとに解説いたします。
1.今どきの若手社員(若者)の仕事観は?
2.若い人はこんなに考え方が違う
3.あなたは部下を愛していますか?
4.若い人はこうすると「やる気」がでる なくなる
5.明日から実践できるイキイキした若手社員に変える事例

株式会社じんざい社 柘植 智幸
カセットテープ、CD版
ビデオテープ版
各巻60分

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