株式会社じんざい社
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「目標とされる人材」を育成するリテンションコンサルティング
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リテンションコンサルティング
リテンションコンサルティング モチベーションクライシスの防止と愛社精神に富んだ克つ人財の“育成”を目指します。
リテンションコンサルティング
モチベーション防止プログラム リテンションコンサルティングでは採用コンサルティングで構築した“共感”“関係”の信頼関係を生かしたまま、新卒社員の1年目フォローを継続します。内定時からの信頼関係がある為、入社後という一番不安定な時期にも“一歩踏みこんだ”サポートが可能となるのです。しかも新卒フォローでは「気付き」の大切さを重視した人間教育により、愛社精神を育成します。
さらにOJT担当者の過剰指導防止の為の研修も同時に開催します。そうすることでさらに新卒社員の「ギャップの蓄積」が解消され、モチベーションクライシスの防止に有効に作用します。
【新卒フォローのしくみ】
モチベーションは3ヶ月周期で上がり下がりしていると言われています。つまり、3ヶ月ごとにフォローを入れることが、モチベーションクライシス防止に必須条件です。
最近の若者は、会社側が意識しないちょっとしたことでも差違を感じ、「ギャップの蓄積」としてため込んでしまうのです。しかし、この「ギャップの蓄積」は知らず知らずの内に信号を発信しています。が、なかなか気付きにくいものです。フォローの為の仕組みを作ることで、その信号を読み取ることが出来、新入社員の早期退職を防ぐことが可能です。つまり、「ギャップの蓄積」の放置が「モチベーションクライシス」の起爆点となるのです。そのために入社初期から定期的なフォローの仕組みが必要なのです。
フォローアップ
新卒フォロー風景
<フォローアップの例>
・イベント型集会
・同期ミーティング
・社員企画プロジェクト
・定期勉強会
・合同合宿
・理念研修
入社時は不安もあるがモチベーションはMAXである。
会社に慣れはじめて周りが見え始める。採用時に聞いていたことと違うことに疑問を持ち始める。
半年もたつと仕事にも慣れ、会社での不明瞭な部分が見え始める。
自分のキャリアアップについて、真剣に考え始める。希望と現実の葛藤が始まる。
さらに
【OJT担当者の育成】
OJT実践時の上手くいった事例、失敗した事例などをフィードバックし、情報の共有化をします。そこから出た問題点を整理し、その課題についての改善方法について指導して行きます。さらにOJTの意義については再三確認することでリーダーたる人財に成長させていきます。
共有化・意義
OJT担当者の育成
月1回、OJT担当からヒアリング、現状を共有化。
OJT担当者の育成
問題の改善方法を指導し、OJTの意義の再確認をします。
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